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[mixi] さんSUKEさんのレビュー (via kuwataro) ) |
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木を盲信してはいけません。 (via rpm99) (via hustler4life) (via yaruo) (via appbank) (via mizuma) これだいーぶ前の山形さんのだよね。そう、木は二酸化炭素を「固定」するだけ。 (via nakano) (via otsune) (via knnr) (via uessai-text) (via vayugn) (via plasticdreams) (via appbank) これは正直知らんかった。覚えとこ。 (via gainersanga) 2009-09-20 (via gkojay) (via skoei) (via budda) (via tkashiwagi) (via lovecake) (via yaruo) (via allgreendays) (via shrineroof) 2010-07-07 (via gkojay) (via konishiroku) (via taquyallan) (via ishida) (via usaginobike) (via netgeek) (via toutiku-m44) (via s-hsmt) |
これだけいけてるチャートに画像および文章の無断転用を固く禁ずるとある点とこれがtumblrでこれだけリブログされている(現在222)は重要な話だが、良い絵だ。色としては本当に混ざるとあの色になるのかなこれ
■精神論ではない仕事を速くこなす技術
今ホッテントリになっている この記事『仕事が遅い人の共通項』http://tirrano.com/?p=1543 は的外れだ。仕事を速くこなすためには「素直さ」のようなことはどうだっていい。むしろ邪魔ですらある。仕事の速さに精神論は邪魔でしか無い。もっとシンプルな方法で仕事は速くこなせるようになる。具体的には以下の7つのポイントが有効だ。
1.時間を区切る
「時間をかけて頑張って解決しよう」と考えている時点で、あなたは最も効率の悪い仕事のやり方を選んでいるといえる。なぜなら、「時間で解決しよう」というのは、創造的な解決方法を放棄していることだからだ。たとえば、「象を3秒以内にかけ」といわれたら、誰でも象を表現するために最適かつ短時間で終わる方法を考えだそうとする。時間による制限は人の創造性を引き出すシンプルかつ効率的な方法だ。だから、「イマイチ効率が悪いやり方をしているようだな」と感じるなら、自分がどれだけ時間を区切って作業できているかをみなおそう
2.作業をやるな
仕事とは作業をやることではない。仕事とは目的を達成することだ。だから、相手から頼まれた方法が必ずしもベストなやり方ではない。相手の目的を達成することが重要だ。だから、その仕事は誰のために、何のために必要で、ゴールは何がどうなっている状態なのか、をしっかりヒアリングすることが大事。ゴールを聞いて、それを達成するための近道を常に考える事。
3.1分だけやる
重いタスクほどすぐに着手するべき。なぜかというと、人間には認知的不協和というのがあって、着手したものが終わっていないと気持ち悪いと感じる心理があるからだ。着手したら終わっているべき、という認知があって、それが解決されていない状態は気持ちが悪い。だから、解決しようと集中して作業できるように心が動く。重い作業ほど、1分だけでいいので着手しよう。きっと1分は一時間になっているはずだ。
4.遠慮無くパクれ
組織の大抵の仕事は前例があるものだ。たとえば、コンサルタントの提出する資料のかなりの部分が既存の資料の使い回しかアップデートだったりする。すでにあるものを再度創りだすことほど馬鹿な事はない。遠慮無くパクろう。とにかくパクる。で、自分よりもっとうまいやり方をしている人がいたら、躊躇せず彼の秘訣を聞き出す。とにかく、パクろう。
5.意思決定者を意識しよう
ほとんどの僕ら社畜にとって、仕事とは「関係している一番偉い意思決定者が満足するものをつくること」だ。だから、誰がその仕事の成果を評価する役割を担っているかを常に追いかけて、彼のニーズ・評価基準を見つけ出そう。これをするだけで、後からひっくり返されることがなくなる。
6.10分の1の状態で見せること
作業をする方向性の大枠が決まったら、その状態で見せるとムダな差し戻しが防げる。たとえば、パワーポイントを作る作業なら、アウトラインと主なメッセージが決まった時点で見せる。相手がダメ出しをする部分を先に出し尽くせば、ムダな差し戻しなく作業ができる。
7.いいから捨てちまえ
全てを完璧にしようとすれば時間なんていくらあっても足りなさすぎる。だから、その作業の中で「適当にしていいもの」「絶対に抑えて置かなければならないもの」をヒアリングをして見つけ出し、手を抜けるところは徹底的に手を抜こう。時間内に求められたアウトプットを出すことが仕事の目的で、誰もが見惚れる配色のパワーポイントをつくることは僕達の仕事ではない。完璧主義なひとほど完璧から遠ざかる。捨てるべきは捨てよう。
以上を意識すれば、少なくても仕事のスピードで遅いと思われることはないはず。少なくとも僕はそうだった。最後は僕の大好きな時間に関する名言で締めようと思う。
| — | 精神論ではない仕事を速くこなす技術 (via atm09td) |
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cubismograficofive bLOGG: sendai riot (via riko) (via dannnao) 2008-11-25 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via chelseamix) (via a2onaka) (via misoka) (via s-hsmt) |
二千円のものは2日、一万円のものなら10日。
すると買うタイミングきたときには既に熱が冷めてる。
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「やべーこれほしい」→買う→「なんかあきたな」→「やべーこれほしい」→あきたな どうしてなのか - かくれオタのブログ (via foxdei) 2011-06-14 (via gkojax-text) |
貧乏な庶民のために貴族から金品や食糧奪っていた義賊ロビンフッド一味だが、ある日捕まってしまって処刑されそうになった。
そこで貧乏な庶民たちは、一致団結してロビンフッドのアジトを襲い、残った財宝を奪いに行ったんだ。
しかし自分達のためには何も残していなかったロビンフッド一味のアジトには財宝も食料もなかったとさ。
それに怒った貧乏な庶民たちは、処刑台に立ったロビンフッドに一斉に石を投げつけて、ロビンフッドは泣きながら処刑されたとさ。
いい話だろ。
まさにニュー速民だ。
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No.16719 ロビンフッドの逸話知ってるか? - コピペ運動会 2010-05-23 (via onehalf, hisaruki) (via flyingtadpole) (via omoro) (via yaruo) (via deka2) (via iorionda) (via kuenishi) (via s-hsmt) |
学の研究なんだけれど、エコ製品を見せたりそれについて話を聞かせたりすると、人々はもっと博愛的な行動を取ったりして道徳的な善行をしやすくな
る、とのこと。ところが、そうしたエコ製品を実際に買うと、その後で人々はインチキしたり盗んだり、不道徳な行動をし
やすくなるとのこと。どうも、自分はエコで立派な行動をしたえらい人間なんだから、その分悪いことをしてもおおめに見られるんだ、という意識が働くらし
い。これで身の回りのエコロな連中が独善的でおしつけがましいいやな連中であることの説明がつきそうだ。エコは宣伝するだけにして、実践しないほうがい
いってことですな。 (2010/4/23, id)
| — | Irresponsible Rumors 2010 (via ginzuna) (via aya18) (via tanaka617) (via ichimonji) (via otsune) (via yaruolikes) (via yaruo) (via gunjisatoshi) (via iorionda) (via kuenishi) (via s-hsmt) |
奪われた「暴力」を取り返すことだ。暴力という本能を認め、暴力という本質を見つめることだ。
多くの国で、暴力が国家を動かし、国家が暴力を持っている。そんな現実を自覚し、日本も遅ればせながら暴力に目覚めることが必要になってきている。
しかし、日本社会では「憎悪」を持つことすら許されない雰囲気になっている。
そして、社会が「憎悪」や「暴力」をことさらに否定するので、「あきらめ」しかない国になってしまっているのである。
誰でも暴力の中で生きたくない。しかし、暴力を完全否定してしまっては、正当防衛もできないし、侵略されても対抗もできない。
あなたに襲いかかってくる人間はどこにでもいるし、暴力を振るわれている最中には平和主義であってはいけない。また、侵略するなら暴力で抵抗するというのは当然のことでもある。
相手が暴力を振るうのであれば、こちらも暴力で対抗する。
頭で暴力を考えるから難しいことになるのであって、生存本能に照らしあわせば何ら疑問はない。暴力には暴力で対抗しなければ殺されるのである。
| — | 意図的に、日本人が暴力に「目覚めない」ようにされている (via sqiz) |

